BONITA美容整形外科・皮膚科について
1995年ソウル・江南にて開院 — チョン・グァンソプ代表院長による30年の歴史と無事故の実績、1対1オーダーメイドの美容整形・次世代リフティング・幹細胞再生医療。
1995年からの伝統:調和のとれた顔立ちの造形と細胞レベルの若返り
1995年に開院し、ソウル・江南の新沙駅4番出口すぐ(未来ビル3階)に位置するBONITA美容整形外科・皮膚科は、30年にわたり無事故の安全管理と患者様一人ひとりに寄り添うオーダーメイド医療を実践してきました。代表院長のチョン・グァンソプ医師は、南米Juriクリニック、ブラジルSouza Pintoクリニック、東京・十仁病院での国際研修を経て、アジア美容外科学会(AFAS)会長を務めています。
院内は「美容整形ホール」と「幹細胞再生医療センター」の2つの専門空間(デュアルホール)で構成。難易度の高い目元・他院修正手術やSMAS切開リフト、鼻整形・微細脂肪移植から、自家幹細胞・エクソソーム療法、FDA承認2,910nmコールドファイバーレーザー「UltraClear」、LineView・TuneFace音響波リフティングまで一貫して提供します。
1995年開院・30年無事故の医療安全体制
1995年の開院以来、30年にわたり重大医療事故ゼロの安全管理を徹底。解剖学的な安全性と自然な調和、丁寧な術後アフターケアを最優先しています。
代表院長による1対1専任カウンセリングと執刀
カウンセリングからデザイン、手術・施術、経過診察までチョン・グァンソプ代表院長が1対1で直接担当。工場型の流れ作業や代理執刀は一切行いません。
美容整形ホール&幹細胞再生医療センターの融合
構造的な美容整形手術と、自家幹細胞療法・2,910nm UltraClearレーザー・音響波リフティングを融合させ、深部組織の引き上げと肌細胞の再生を同時に叶えます。