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美容皮膚科・レーザー治療
UltraClear(2,910nmコールドファイバーレーザー)、ウルセラ、サーマクール、10THERMA、ポテンツァ等を駆使した非切開リフト・美肌レーザー治療センター。
先端エネルギーデバイスによる美容皮膚科・レーザー治療
BONITAの美容皮膚科・レーザーセンターでは、外科手術を伴わない切らないリフトアップや、毛穴・ニキビ跡・小ジワ・くすみ・色素沈着の総合的な肌質改善のため、複数のレーザーおよび超音波・高周波(RF)医療機器を導入しています。
主な治療プログラムと導入機器
1. UltraClear(ウルトラクリア)&複合美肌レーザー(UltraClear & Laser Skin Rejuvenation)
- UltraClear(2,910nmコールドファイバーレーザー): 水分吸収率の高い2,910nm波長を用いた次世代コールドファイバーレーザー。周囲組織への余分な熱損傷を抑えながら微細なリサーフェシングと真皮コラーゲン再生を促し、毛穴・傷跡・小ジワ・肌理(キメ)を整えます。
- 複合色素・毛穴・美肌レーザー群: Sculpio、Mediostar Monolith、Enlighten(エンライトン)、Potenza(ポテンツァ/マイクロニードルRF)、Noblex、Auroraを肌状態に合わせて組み合わせます。
2. ウルセラ・サーマクール・高周波リフト(Ultrasound & RF Skin Lifting)
- Ulthera(ウルセラ): 高密度焦点式超音波(HIFU)によりSMAS筋膜層へアプローチし、フェイスラインや顎下のたるみを引き上げます。
- Thermage(サーマクール)& 10THERMA(テンサーマ): モノポーラRF(単極性高周波)で真皮層のコラーゲン繊維を立体的に加熱・収縮させます。
- Eravity(エラビティ): 繊細な熱エネルギー伝達によりフェイスラインのタイトニングをサポートします。
術前診察とリスク・副作用について
- 主なリスク・副作用: 施術後の一時的な赤み(紅斑)・ほてり・軽度の腫れ・乾燥・微細なカサブタ(フラクショナル照射時)・炎症後色素沈着(PIH)などが生じる可能性があるため、保湿と紫外線対策を徹底していただきます。