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ウルセラ・サーマクール&高周波(RF)非切開リフト
ウルセラ(高密度焦点式超音波)、サーマクール、10THERMA(モノポーラRF)、エラビティを組み合わせた切らないSMAS&真皮リフトアップ。
施術概要:ウルセラ・サーマクール&高周波(RF)非切開リフト
メスを使わずにフェイスラインのたるみや肌のハリ低下を改善したい方、または外科的リフト後のメンテナンスをご希望の方に向け、BONITAでは真皮層からSMAS筋膜層まで多層的にアプローチする非切開リフトプログラム(laser_4.html, laser_5.html)を提供しています。
主なリフトアップ機器
1. Ulthera(ウルセラ/高密度焦点式超音波)
- 1.5mm・3.0mm・4.5mm(SMAS層)の深さへ超音波エネルギーを一点集中させ、熱凝固点をつくることで、下がった眉・頬・フェイスライン・顎下を土台から引き上げます。
2. Thermage(サーマクール)& 10THERMA(テンサーマ)
- 単極性高周波(モノポーラRF)により真皮層から線維性隔壁へ立体的な熱エネルギーを加え、コラーゲン繊維の収縮と再構築を促して肌のタイトニングと小ジワ改善を図ります。
3. Eravity(エラビティ)
- 痛みを抑えた均一な熱伝達により、デリケートな部位のハリ感と輪郭引き締めをサポートします。
ダウンタイムとリスク・副作用
- ダウンタイム: 切開を伴わないためダウンタイムがほとんどなく、施術当日からメイクや日常生活が可能です。
- 主なリスク・副作用: 一時的な赤み・むくみ・筋肉痛のような鈍痛・まれな熱傷や一時的な神経違和感・頬コケなどが生じる可能性があるため、骨格と脂肪量に合わせた照射デザインを行います。